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おネエMANS 1月15日放送 では、韓国特集で、 IKKO さんと 植松晃士 さんが、絶対に損しない韓国ツアーと称して、お得なブランド品の買い方を教えてくれました。
ブランド品が30%OFF
おネエMANS メンバー が向かったのは、ソウルのミョンドン。
ミョンドンにある韓国最大の免税店です。
日本では絶対にセールにならないような、ハイブランドの正規店でのセールが、韓国では年に数回行われているんだそうです。
セール価格の上に、さらに免税価格で30%OFFになるので、旅費の元が簡単に取れてしまうんだとか。
グッチ のセールなんて、日本では信じられませんよね。
ユンソナさんによると、日本では売切れてしまった限定品も、見つかることがあるそうですよ。
もし買うのであれば、定番の型のバッグにすると、長く持ててお得なんだとか。
正規店ならではの、品揃えも魅力的ですね。
おネエMANS で紹介されたのは、グッチ チャーミートートバッグ、グッチ バンブーショルダーバッグ、
グッチ プリンシーです。
続いては、カルティエ。
カルティエでも、20〜30%はオトクなんだそうです。
カルティエ パンテール ホワイトゴールド は、 植松晃士 さんがお買い上げ。
120万円するものが、100万円だったそうです。
カルティエのパシャシリーズも約4万円もお買い得でした。
カルティエ タンク フランセーズ スティールSMピンクは、フェイスが四角くて、仕事ができる女に見えていいそうです。音流ちゃんが、お買い上げしました。
おネエmans 11月11日放送 では、 IKKO さんや はるな愛 さんなどの おネエmans メンバーが 京都 へ行って、 箸 や 扇 など、 植松晃士 さんの 京都 の新定番を教えてくれました。
植松晃士さんによると、持っているだけで自宅で料亭気分が味わえる、気品が上がる新定番があるそう。
それは、高台寺 一年坂にある 箸工房 おおした さんのお箸。
中でも、シンプルな 竹ばし は、指先をきれいに見せてくれるということで、植松さんオススメのお箸です。
この竹ばしは、嵯峨野の竹を使って、職人さんが丁寧に仕上げたものだそうです。
IKKO さんオススメのお箸は、螺鈿(らでん)という薄く削った貝殻の入った細工のお箸。

箸工房 おおした さんの公式ホームページ http://www.ohashi-ohshita.com/index.html
京都市山科区音羽草田町18番地192
電話 (075)502-3139
植松さんがオススメの京都の新定番は、扇。
世界中のファッションリーダー達も、扇を愛用しているんだそうです。
そんな世界の著名人たちがこぞって訪れるのは、六角通りにある 宮脇賣扇庵 さんという老舗のお店。

お洋服にぴったり合う扇は、植松さんによると、紙幅が短い方がいいんだそうです。
宮脇賣扇庵 さんでは、三千円から扇を買うことができるんですが、植松さんが購入したのは、螺鈿細工と漆塗りの52,500円の物。

宮脇賣扇庵 さん 公式ホームページ http://www.baisenan.co.jp/
京都市中京区六角通富小路東入ル 大黒町80-3
電話 (075)221-0181
10月14日放送 おねえまんず では、 ギャル曽根 ちゃんがギャルメイクを卒業して、バイオレット美人に変身。今年流行の紫の着こなし術を、 植松晃士 さんが教えてくれました。
植松流 紫オバケにならない着こなし術
スカートやブラウスなどの洋服を1点、帽子やバッグなどの小物を0.5点と数えて、全身で1.5点までになるように抑えることが、紫オバケにならないコツなんだそうです。
藤本恵理子さんが着用したのは、80年代のニューヨークっぽいスタイル。都会的で、お出かけ向き。
スカートが紫で、トップスには柄として紫が少し使われています。(ミント ジョディアーノルド)
ポイントは、スカートが流行のハイウエストで、足が長く見えます。
ikumiさんが着用したのは、ボヘミアン。モードっぽく着こなせます。
ムートンのコートにフリンジのブーツだけで、ボヘミアンスタイルが完成。
インナーとバッグが紫色でした。
MAIKOさんが着用したのは、60年代のクラシカルスタイル。ミセスや働く女性向けです。
バッグとタイツに紫を使いました。大人は小物で合わせるといいそうです。
ふくらはぎが張っていると、柄タイツの柄が伸びてしまうので、要注意だそうです。
今年オススメ 紫と合わせやすい色について
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